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小谷真士公式ブログ

学生時代稼業の役員(取締役・監査役)経験有。自分の感じたこと、考えたことを発信したくて始めたブログ歴は約7年。応援するためにブログを書くこともある。

Facebookを半年前から辞めて実現し始めていることとは

Facebook ソーシャルメディア マーケティング LTV お客様に見つけてもらう

 私は半年前にFacebookを辞めました。

 

 よくFacebookを辞めたと言ってる方がいますが本当の意味で辞めて

いる方はいません。

 

 しかし私はFacebookのアカウント自体削除し、Facebookで繋がった

方ともFacebook以外の連絡先を知りませんでしたので、その方々とも

繋がりがなくなりました。

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  私はFacebookを辞めた理由は私のお客様がFacebookを使っていなかった

からです。

 

 お客様がFacebookを使っていないにもかかわらず、Facebookを続けている

のは時間が勿体無いと感じたからです。

 

 私がFacebookを辞めて、力を入れ始めたのはツイッターとブログです。

 

 私がツイッターとブログの力を入れ始めてから今まで気がつかなった方

の情報を見るようになりました。

 

 具体的には

・プロブロガーイケダハヤトさん

 

・ブロガーはあちゅうさん

 

・ブロガーうえせいさん

 

です。

  特にイケダハヤトさんをツイッターでフォローしイケダハヤトさんが

リツイートした情報、イケダハヤトさんがブログで書かれていることを

読んで、どうしてイケダさんがこの投稿をリツイートしたのだろうか、

こういうふうにイケダさんはブログを書いているのかなど考えながら、

読み、私も実践しました。

 

 その結果、私にも変化が起き始めました。

 

 それは私が口にしたこと、ブログで書いたことが実際に起きるように

なり、自然とプラスに考える習慣がつきました。

武器としての書く技術 (中経出版)

 

 はあちゅうさんからはコンテンツの切り売りのやり方についてツイッター

ブログを拝見し、学ばさせて頂いています。

 

 私ははあちゅうさんのツイッター、ブログを読む前までは一度全体で発売

したコンテンツをリニューアルしない限り再販してはいけないものだと

自分で思っていました。

 

 しかしはあちゅうさんは一度全体で発売したコンテンツでもバラ売りする

ことで新たなお客様が出てくるとおっしゃっていました。

 

 私もコンテンツのバラ売りをするために今準備をしています。

 

 私は100円のコンテンツからバラ売りする予定です。

半径5メートルの野望

  もし私がFacebookを辞めずにまだ続けていたら、Facebook

タイムラインを見ていて退屈な日々を送っていました。

 

 具体的にはFacebookで名言ばかり投稿している方、

挨拶ばかりしている方もタイムラインが目に入り、

とどめは私がタイムラインに投稿したものに記事と無関係

なコメントをされた時には、Facebookに嫌気がさし始めて

いました。

 

 私はFacebookを辞めてから半年が経過し、心からFacebook

辞めて良かったと思っています。

 

 もしあなたが行動したいけどできない時には、一層のことFacebook

を辞めるのも一つの方法です。

 

 なぜならば、関わる人が変われば、あなたがインプットすること、

アウトプットすることが変わり、行動も変わるからです。